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GlobalTel コールバック「格安国際電話」の代名詞 【グローバルテル・コールバック】 |
「格安国際電話はコールバック」ってよく聞くんだけど一体どんなもの?パソコンとかアダプターとか装置が必要なの?
いえいえ、ちょっとひと手間多いだけでコールバックは難しくありません!
パソコンや特別な装置は不要
必要なのは発信元の
電話番号の登録だけお客様固有のアクセス番号をダイヤル
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1コールで受話器を置く
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数秒後にグローバルテルからの
自動呼び返しコールバック呼び返しを受ける▼
グローバルテルへようこそ!
相手先番号#
■携帯・PHS・FAX・共同電話
外国の電話も登録OK!どんな電話番号でも登録できます。日本だけでなく外国の番号も登録できますから、留学生の方なら、日本のご実家だけでなくホームスティ先の電話番号も登録しておくと便利です。ただし、システムのアクセス番号がアメリカの電話番号ですから、コールバック先として登録する電話からは国際電話が発信できる必要があります(携帯、PHSでは他社との契約が必要)。KDD 001, NTT 0033, IDC 0061, DDI 0078, テレコム 0041全てOK。 ■追加・変更いつでもOK! インターネットや直接のダイヤル操作で簡単にコールバック先が変更できます。もちろん追加や削除などもインターネットからOK! ■基本的な料金体系
24時間均一料金
加入料や月額基本料 0(ゼロ)円
1分単位の課金
日本全国同じ料金
安さの秘密は【コールバック】
コールバックとは、世界の どこにいても、アメリカの安い電話料金が利用できる仕組みです。
- お申し込み時にコールバック先電話番号をご登録になると、その電話専用のアクセス番号が発行されます。
- まずアクセス番号(アメリカ/グローバルテル・システムへの専用アクセス番号)をダイヤルして、応答がある前に1コールでいったん電話を切ります。
”繋がっていない”ので通話料はかかりません
- コンピューターはアクセスがあった電話番号を識別し、そのアクセス番号に登録されているコールバック先電話番号に自動的に折り返し電話をかけてきます。
- コールバック(呼び返し)をとると、音声ガイダンスが流れますから、そのまま相手先をダイヤルします。
発信元アメリカの電話を”受ける”ことになり他社の通話料はかかりません
- すると、コンピューターが自動的に回線をスイッチし、相手先に繋ぎます。
巧妙な仕組みで通話の発信元をアメリカにすることで電話料金が安くなるのです。
コールバックの発信元表示【詳細】
裏技 !! 日本遠距離どこへかけても通話料が24時間安い!
遠距離通話や携帯で昼間の通話料が高い料金プランの方に耳寄り情報!GlobalTelは国際電話だけではなく国内通話にも使えます。全国一律、距離にかかわらず例え北海道から沖縄にかけても同じ通話料で、今お使いの電話の通話料が昼間も安くなるのです!なんとアメリカ経由のほうが安いのです。(国内通話は00xx国際・市外サービスの方がお得ですが、コールバックならプリペイド携帯、PHSでもご利用可能です)
日本国内通話料金
(距離にかかわらず 1日中同じ料金:2004/11/1現在)固定電話と固定電話 1分間約17円($0.16) 携帯と固定電話 1分間約37円($0.35) 携帯と携帯 1分間約56円($0.54)