GlobalTel 国際電話いろいろな通話 海外、旅行先から

格安国際電話、市外通話、海外インターネット接続などグローバルテルご利用 にはお申し込みが必要です申込方法

GlobalTelは海外でも使えます!
滞在先国から日本への通話、滞在先での国内通話/インターネット接続、次の旅行国への通話などにご利用可能です。


滞在国にフリーダイヤル・アクセスポイントはありますか?

   はい、あります・・・ ダイレクト・ダイヤルとコールバックの両方が使えます。
   いいえ、ありません・・・コールバックのみが使えます。ダイレクト・ダイヤルは使えません。

=> 【フリーダイヤル一覧をみる】

ご旅行先国からダイレクト・ダイヤル利用可能な場合
GlobalTelの国際フリーダイヤルUIFNは多くの国で共通番号「国際発信番号-800-0000-2468」を使用しており、特にヨーロッパでは国際発信番号が00なので、どの国からでも00-800-0000-2468と分かりやすい!

その他、アメリカ、カナダ、ハワイ、グアム、サイパンなど国番号が"1"の各国からは、北米で有名なUS800(日本で言う0120)を利用した1-800・・・・が共通フリーダイヤルです。

=> 【各国で使うフリーダイヤル一覧】



使い方(基本は日本でのダイレクトと同じ)

フリーダイヤル…アカウント番号#…相手先番号#
例:ドイツから日本へ=0080000002468-アカウント#-81+頭の0をとった電話番号#
例:アメリカから日本へ=1-800-430-2331-アカウント#-81+頭の0をとった電話番号#

旅行先での国内長距離、海外-海外の通話にも利用できます

海外の国内長距離通話、海外-海外の国際電話として使う場合も、同じようにダイヤルします。
例:ドイツ国内通話=0080000002468-アカウント#-ドイツの国番号49+頭の0をとった電話番号#

■公衆電話から
フリーダイヤル…アカウント番号#…相手先番号#

多くの公衆電話から、いきなりコインも入れずにそのままダイヤルするだけで繋がり、とても重宝です。ただし使えるタイプと使えないタイプがあります。空港や駅なら何種類もの公衆電話がありますので、到着したときにフリーダイヤル番号にかけてみてどのタイプが使えるかをチェックするのが賢いやり方のようです。

■ホテルから
外線発信…フリーダイヤル…アカウント番号#…相手先番号#

大抵は0や9など最初に外線発信番号が必要です。ホテルによってはフリーダイヤルにはつながらないように設定していたり、フリーダイヤルでも課金する場合がありますので、チェックイン時に確認するのが無難なやり方のようです。UIFNサービスを提供している現地回線会社の連絡先は〔UIFN国際フリーダイヤルのオフィシャルページ〕にあります。
うまくいかないときは公衆電話をご利用ください。

■携帯電話を海外で使う−現地調達GSM携帯、プリペイド携帯
フリーダイヤル…アカウント番号#…相手先番号#

海外への通話をするために最初につける国際発信番号は「+」のボタンを押せば代用できることが多いです。
海外現地の複数の回線会社から選ぶようになりますが、なかにはフリーダイヤル接続を許可していない会社もありますので、数社の回線をお試しになってみてください。
一般的にプリペイド携帯はフリーダイヤル接続を許可していないことが多いようです。

現地調達の携帯電話の場合、日本では耳慣れないエアチャージという一種の電波使用料がかかる国があります(オーストラリア、アメリカ、フランスなど)。

■日本の携帯電話を海外で使う(国際ローミングサービス)/レンタル携帯を借りる
フリーダイヤル…アカウント番号#…相手先番号#

日本でご利用中の携帯電話(携帯番号)を海外で使うサービスとしてワールドウォーカーやグローバルパスポートをはじめとする国際ローミングサービスや、レンタルなどがありますが、フリーダイヤルにかけても通話料を課金されたり、着信でも課金されることがあるようです。ご契約の携帯電話会社で事前に確認したうえでご利用ください。
GlobalTel国際電話料金+携帯会社からのローミング料金(フリーダイヤルへの国内通話料)のほうが安いかも?

あまりにも国際ローミングやレンタル携帯の通話料が高いため、二重課金されてしまう場合でもGlobalTelを使ったほうがお得になることがあります。旅行先国内のアクセスポイントへGlobalTelダイレクトアクセスし、フリーダイヤルへのアクセス料を国内通話料金として携帯会社へ払っても、まだGlobalTelを使うほうが安くなることがあるのです。また、コールバック利用も可能です。どちらが安いかお使いの携帯料金プランで計算してみてください。
なお、レンタル、プリペイド携帯などではフリーダイヤル自体にアクセスできないよう制限がかけられていることがありますので、その場合はコールバックでご利用下さい。

ご旅行の際には忘れずアカウント番号をお持ち下さい。アカウント番号が漏洩しないよう、クレジットカードと同じくらいお取り扱いにはくれぐれもお気をつけください。

 

ご旅行先国からダイレクト・ダイヤルを利用できない場合

アクセスポイントがない、携帯利用でフリーダイヤルできない場合

コールバックでご利用ください。

コールバック併用アカウントにする

お申し込みがダイレクト・オンリーだった場合、そのままでは電話からコールバックを使うことができません。コールバックが利用できるように、コールバックサービスへの変更手続きとコールバック先(旅行先で使う電話の番号)の登録をして下さい。〔 サポートメニューへ

コールバック先の登録を旅行先で使う番号に変更

コールバック利用のためには、ご旅行先の電話番号を登録する必要があります。既に国内でコールバックをご利用の場合、一時的な変更〔 コールバック先の変更・確認〕や、コールバック先の追加〔 サポートメニュー〕もできます。
コールバック先としては、ホームステイ先やホテルの代表番号、携帯電話番号をご登録ください。滞在先やホテルでオペレーターに電話を部屋まで取り次いでもらうために、〔旅行機能〕を使ってメッセージを録音することもできます。

日本の携帯を海外で使う国際ローミングの場合、コールバック先として設定するのは、通常、日本の携帯電話番号(例:81-90xxxx)の形式となります。レンタル携帯などで利用する携帯電話番号が日本で使っているものと違う場合は、携帯電話会社から指示のあった電話番号を(国番号-局番の頭の0を取った番号)の形式で登録して下さい。

海外でコールバックを使う

コールバックのかけ方
なお、海外でコールバック・アクセス番号へダイヤルするために最初につける国際発信番号は、「+」のボタンを押せば代用できることが多いです。

海外で携帯電話を使うときの注意点
日本の携帯を海外で使う国際ローミングの場合、携帯電話会社より国際ローミング「着信」料を課金されますのでご留意下さい。これはどんな着信でも課金されますので、コールバック利用時にも課金されます。着信料として携帯会社へ+国際電話料金としてGlobalTelへと両方へ払ってもまだ安くなることも多いようなので、お出かけの前に試算されることをお勧めします。

現地調達の携帯電話の場合、日本では耳慣れないエアチャージという一種の電波使用料がかかる国があります(オーストラリア、アメリカ、フランスなど)。この場合、発信のみならず着信でも通話時間に従って携帯電話会社から課金されますのでコールバック利用時にエアチャージが発生します。エアチャージとして携帯会社へ+国際電話料金としてGlobalTelへと両方へ払ってもまだ安くなることも多いようなので、お出かけの前に試算されることをお勧めします。

 

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